• 家具店が変身!カリスマショップもオープン!

    成功したオレンジストリートフリーマーケット「継続とは力なり」との言葉があるように3年も続けていると早い店主ではこれからは「アメリカ村」より「堀江」だと、徐々に新しいショップがオープンしだした。雑貨の店「DETAL」なんかも早かった。また家具屋も新しい形のインテリアショップに変身するか、他の業種の店に貸すか、選択を余儀なくされた。早かったのが大和家具さんで最初はアテールという店で一部雑貨を売り出し、好調につき、現在のCubic StyleとRECONTERに、その後アメリカ村の母、日限萬里子さんのプロデュースのカフェMUSEがオープンする。なにわ筋の松竹の1階には藤原ヒロシのTシャツを売るカリスマショップもオープン。Tシャツ発売日には朝から40人ほどが並ぶほどの人気の店だった。